警察は合法ハーブを吸う若者への規制を早急に厳しくしてほしい

アルコールを飲んでから車を運転する人への罰則はとても厳しいものになっています。これ以上に
合法ハーブを吸ってから車を運転する人への罰則も厳しいものにしていかないといけないと思います。
2014年の2月4日の深夜に起こった福岡市天神の事故では合法ハーブを吸った男性が車を運転し、
途中意識を失い暴走行為を始めたのです。次々に車にぶつかって、合計すると10代の巻き込み、歩行者含む
男女15人に重軽傷を負わせました。暴走運転をした運転手は、直接は合法ハーブを吸ってはいなかったと話しています。
隣の人間は吸っていて、それを間接的に吸ったらいつの間にか意識がなくなっていたと話しています。
このコメントはどこまで本当なのかわかりませんが、もし本当だとしたら合法ハーブというものは、それを吸ってる
本人だけではなく、周りでも煙を吸っている人間にも悪影響を及ぼすということです。
合法ハーブを吸ってを暴走行為をする刺激を求める若者は今後、合法ハーブがなくならない限り増え続けること
でしょう。このような人たちが、 同じ道を走っているかと思うと恐怖を感じます。交通ルールを守って
車を走っていたとしても命を奪われる危険性があるのです。警察は合法ハーブを吸う若者への規制を
早急に厳しくしてほしいです。

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